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エーゲ海のスズキ


ラマザン「さっきまで活きてたやつが手に入った。」

知り合いの鮮魚店で、大きなスズキが8尾で15リラ(約680円)だったそうです。

うろこや内臓の下処理もしてもらってきたそうで、早速調理開始。


わしはつまみ食い専門

薄く粉をはたいて、揚げ焼きにしているようです。


もうすぐっぽいです

ヒレまでぱりぱりになったところで出来上がり。

しっとりとした白身とかりかりになった表面がとてもおいしかったです。




トルコ語のこと。

スズキはLevrek(=レヴレック)というのですが、水道橋の上に営巣するセルチュク名物のコウノトリのことをLeylek(=レイレック)というので、ついつい混同してしまいます。揚げ焼きにしちゃったら赤ちゃん運べません。

ちなみになぜか間違ってしまうのが、Kar(=カル)とKan(=カン)。カルはトルコ語で「雪」という意味なんですが、いつも間違えて「明日カンが降るらしいよ。」と言い間違えてしまいます。何かいい覚え方はないものか。





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ラマザンの男の手料理

セルチュクの最高物件をご案内します


新婚さんらしく、新築マンションを見に行ってみました。

セルチュクのような田舎にも実は潜んでいる隠れセレブによりほとんどが売約済でしたが、一件だけ売れ残っていました。


明日は選挙

写真中央の階段(わしのバイクが停まってるとこ)が入口。拝見させていただくのは、選挙の垂れ幕がかかっている最上階のお部屋です。


おじゃまします

共同エントランス。重厚感のあるドアがいい感じです。


玄関

エレベーターはありません。ゼーゼー言いながら4階まで上がり、玄関を開けると、陽がぱぁ~っと差し込み、Knockin' on heaven's door が頭の中をぐるぐる回ります。


かわゆいドア

玄関は狭いですが、ドアがかわゆいです。


廊下

コリドアーの両脇に部屋があります。


小部屋1のバスルーム

小部屋1

一つ目の部屋はバスルーム付。ゲストルームによさそうです。


小部屋2

その隣に二つ目の部屋。


独立したバスルーム

その正面に独立したバスルーム。写真では狭そうに見えますが実際はかなり広いです。


小部屋3

一番奥には3つ目の部屋。


LDK

そして最後がリビングダイニング。


キッチン

冷蔵庫の収納場所がちゃんと作られています。


バルコニー

窓からの眺め。


窓

バルコニーも、食事が出来る余裕の広さ。


屋根裏1

屋根裏2

屋根裏も見に行ってみました。各家庭の収納庫になるそうです。




日当たり良好の3LDK、列車の駅まで徒歩一分、セントラルヒーティング完備の新築アパート。

気になるお値段ですが、

200,000トルコリラ、

日本円で約900万円です。

ラマザンの言うことが本当であれば、この国には固定資産税というものがないらしいので、

維持費は年間のごみ回収費数千円を払うだけ。

早いもの勝ち!持ってけドロボー!!!




え?わたくしたち?

アパートはBBQできないので却下です。(大家さん冷やかしすみません)

まだ売れていないあのおんぼろ屋敷が値下げされるのをじっと待つ日々。






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セルチュクいいとこ一度はおいで

恋人ができた


そろそろ一才を迎えようとしている我が家のデストロイヤー・ジューン子ちゃん。

相変わらずの破壊王っぷりですが、

人間で言うならハタチ前、もう立派なレディーです。

本人(本犬?)も、カラダの変化に気づいているようでなんだかそわそわ。

ついでにラマザンとわしもなんだかそわそわ。

年頃の娘を持つ心境です。

そんなジューン子ちゃんに、ほの字になっちゃったわんこがいるんです。それが、


礼儀正しいカラバシュ

彼。

ラム子さんのとこのエフェス君と同じトルコ原産のカンガル犬です。

1週間ほど前にどこからかぶらりとやって来て、いきなりジューンに惚れこんだらしく、まるで門番のように24時間ぬるぺんしょん前から動かない。そして他の犬が近づこうもんならものすごい勢いで吠えかかり、こないだなんか他の大型犬とケンカして耳が真っぷたつに裂けて大流血。

そんな腕っぷしの強い無骨な風来坊、と言ったカンジの彼ですが、飼い主だとわかっているのかラマザンとわしにはものすごーーーく腰が低い。教えてもいないのにぺんしょんには絶対に入って来ない礼儀正しさも好印象。ラマザンがカラバシュと名付け(kara=black、bas=head、「顔が黒いから」と言っていたのですが、今調べてみたらkarabashというのはカンガル犬の正式な愛称だそうですね)ジューン子ちゃんとの行く末をあたたかく見守ることにしました。

ある日の朝の光景。


ジューンに会えて恥ずかしそうなカラバシュ

ジューン「あ、あんた。また来たの。」

カラバシュ「待ってたっす。」


それに引き替え結構どうでもよさそうなジューン

ジューン「ねえねえ、この人また来てるー。」

・・・遊んであげたら?


カラバシュそっちのけで遊ぶジューン

最初のうちはそっけない素振りで、時には怒って噛みつきかかったりしていたジューン子ですが、カラバシュの押しがきいたか、最終的にはらぶらぶモードに入っていました。

それを見たラマザン、

「ジューン、カラバシュよりそっちの後ろにいるゴールデンにしとけ!子供が高く売れる!」




・・・・・・・・。





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今日のジューン

盗まれたドーナツ


こないだの日曜日、

いつもがんばっている自分にたまにはご褒美をあげようと、わざと寝坊してみました。

時計を見てあわてて起きたフリをしましたが、

ラマザン「疲れてるんだろう、好きなだけ寝んちゃい。」

そりゃまあどうも、じゃ遠慮なく、と二度寝して起きてみると10時でした。

すると、枕元に何か置いてありました。


この人の発想に垣根はない

搾りたてルビーグレープフルーツジュース、浮かんでいるのは人参のようです。体にはよさそうですが、ぼりぼり食べるのが忙しいドリンクでした。




日中はなんやかんやとばたばたしたのですが、

なんとなく落ち着いた午後3時、クシャダスで遅めのランチをすることにしました。


この円形ベンチたくさん座れていいね

コーストラインをこれでもかというほど掘り返していたクシャダスですが、

久しぶり(と言っても1か月半ぶり)に来てみると、オンシーズンばっちこーい!状態に仕上がっていました。

セルチュク市も頑張らないと、エフェス遺跡日帰りで素通りされるぞー。


ミディアムサイズのミディエは嫌だ

年末年始に姉夫婦と甥っ子たちともいっしょに来たレストランへ。

前菜のミディエ・ドルマス。(=ムール貝の胡椒ご飯詰め)

ショーケースに大きいのと小さいのがあったのですが、出てきたのを見ると全部小さいのばかり。

「なんで小さいのばっかり盛ったん!?」とやや怒り気味に問うと、お店のおじさん、えへへ、ばれた?と言わんばかりの照れ笑いで、「はい、おまけ!」と大きいのを上に3つのっけてくれました。

ミディエは大きい方が(ちょっと高いですが)絶対においしいです。


おそらく瓶詰であろうこのタルタルの味も嫌いじゃない

メインはイカリング。こちらでは魚介のフライはセモリナ粉で揚げてあることが多いです。

ラマザンはイカリングサンドの、ソースも野菜も抜き。それ、結局、パンが付いてくるわしのイカリング単品といっしょなのでは?


ケーキもおいしいけどプラケースもしっかりしてる!

そしてこれがクシャダスに来たかった本当の理由。

というのもこの前日、

キッチンに置いておいたわしのドーナツを何者かに食べられてしまい、ラマザンの怒りの聞き込み調査のおかげで犯人は分かりましたが、わしのドーナツはすでに他人の腹の中。(ちなみにそのドーナツ、なぜか一口だけ残してあったのが逆に腹立つ。)

というわけで、高級ケーキで腹の虫をおさめてやるぜ、と。

これら、なんと一個11リラ(約500円)。

日本でケーキを買うとこれくらい普通なのでしょうがここはトルコ。目が飛び出る値段です、これ。

まあ味は文句なくおいしかったので腹の虫は収まりましたが、痛い出費となりました。

自分が買ったものでなくても平気で食べちゃうトルコ人。いつか一服盛ってやろうと思っていますが、倒れたのが旦那だったら笑うね。

とりあえずここの生活は、子供の時の教訓を思い出さなければいけないようです。



『大事なお菓子は隠せ。』





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たまにはおでかけ

マラカスじゃないよ


これから地獄茹でにされるとも知らずに

春のおとずれを告げるかのように、大好きなアーティーチョークがマーケットに並ぶようになりました。

アメリカにいた頃は、そのまま茹でてガーリックマヨネーズで食べたり、たしかピザだかパエリヤだかのトッピングにして食べた覚えがありますが、水色マンさんどうでしょう。

ここトルコでは、Enginar(=エンギナール)と呼ばれるこのアーティーチョーク、

一体どのように食べるのか聞いてみると、

ラマザン「これ好き。スープで食べたことある。葉っぱみたいなのを歯でチーッてやって食べた。」

スープに花びら(みたいな)部分もそのまま入れるのか。

おもしろそうですが、久々のアーティーチョーククッキングなので今回は無難な調理法で。


何を茹でてもこんな風になるっけ??

まず茹でます。鳴門の渦潮に負けないくらい渦まいてます。なんとなく広島駅の洗濯機風呂も思い出します。


クッキーモンスターの出来上がり

やわらかくなったら花びらを一枚ずつ剥がし、ハートと呼ばれる中心部分といっしょにオーブンのトレイに並べ、オリーブオイルとバルサミコ酢をたらしてオーブンでジリッとさせれば出来上がり。

ハートの部分は特にほこほことしておいしかったです。

しかし、

「アーティーチョーク簡単激うまレシピ!」みたいに書いてあったこれですが、

フツーに茹でて塩だけでシンプルに食べるほうが個人的には好きかな。




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アヤコのなんちゃって料理

朝はやっぱり臓物スープ


寝る前に「なんかイシュケンベ食べたいんですけど。」とつぶやいたら、

ラマザン「目覚まし6時にセットしろ。」

朝スープ決定。

そして翌朝、早起きして行ってきました。


よく見えないから、、、

スープ屋さんはだいたいこんな感じです。えー、


もうちょっと背伸び!

左から、メルジメク(レンズ豆)、イシュケンベ(胃)、ケレパチャ(頭&足)。色でわかるようになりました。


お醤油感覚でたらりと

朝ごはんの味噌汁感覚だと思っていたのですが、イシュケンベは二日酔いに効くと言われているので、明け方のラーメンに近いかと。

朝だろうがおかまいなしにガーリックビネガーを振りかけていただきます。


朝5時からやってますこのお店

寝起きなのに元気いいなー、この人。

一杯5リラ(約230円)、もちろんパンは食べ放題。

モツがみじん切りでしかもちょっと少ないような気がしますが、そんなわがままは言えません、この値段ですから。

おいしくいただいて、また今日も一日がんばれそうです。えい、えい、おー!(にんにくクサイ息で)




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たまにはおでかけ

徒党組むべからず


いよいよ今月末に迫った選挙に煽られ、

毎日毎日、信じられんほどのド爆音で練り歩く選挙カーに、くつくつと怒りをため込んでいる日々です。

しかも、ある選挙事務所が我らぬるぺんしょんの真裏にあるおかげで、もうとにかく朝から晩までくつくつです。

日本だと「日本絶食党のらも田!らも田でございます!!!」と大声張り上げて名前を連呼しますが、

トルコの選挙カーはひたすらトルコ歌謡曲を流すだけ。

どちらがマシとは言えませんが、トルコの音量狂ってます。公害です。Noise Polutionです。

しかし昨日、

ある選挙カーを発見し、わたしの中のぐつぐつマグマが少し鎮火しました。

その選挙カー、


一人っていうのも好感持てる

おじさんが一人、運転しながらアカペラで歌ってた。(音量ひかえめ)

政治にアツいラマザンも、さすがにこのアカペラおじさんは初めて見たようで大ウケ。「ついてってみようぜ!」と、途中まで尾行したのですが(意味はありません)、信号にひっかかり見失ってしまいました。

BagimsizとはIndependent、要は無所属党ということ。

選挙には行けませんが、わし的には一匹オオカミ風なおじさんに是非とも頑張ってもらいたいと思います。





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ぬるぬるな日々

50周年おめでとうメトロ



祝!半世紀

もうメトロには行くま~や~ぁと言っていたのに、あの「倉庫でお買いもの」てやつの雰囲気が好きなんですかね、男子は。というわけで誘われるがまま行ってきました、イズミルのメトロまで。どうやら50周年記念のようです。


人の皿に勝手に塩をかけるでない!

この日はなぜかどうしてもお魚が食べたかったのでメトロの中のレストランへ。というのも、ここにふかふかしたおいしそうなサーモングリルがあるのを知っていたから。厨房のシェフらしき男性に「サーモン一丁!」と威勢よく注文、しかしなんと売り切れ。しかたなく巨大白身魚のフライ(フライドポテトが付いていたのでフィッシュ&チップスのつもりなんだと思う。おそらくメルルーサ。)をオーダー、これが全く期待していなかったのですがかなりおいしかった。他のメニューは正直もう二度と食べなくてもいいようなものばかりでしたが。二人分のお会計約1300円(1トルコリラ=約45円)、ほとんどわしがたいらげました(ラマザンファーストフードの味が苦手)。


さりげなく50周年がアピールされている

おなかいっぱいで購買意欲が薄れる中アラバ(=カート)に乗って遊ぶ。他の大型スーパーと比べてメトロのいいところは、カートが大きく重たく安定性があるので、乗って遊ぶのには最適です。トルコ人と言えば、のチャイ(紅茶)は5キロで66.48リラ(約2990円)。なんだかもう安いのか高いのかよくわかりません。奥にいるのは、袋ごとに個数が違うトイレットペーパーの値段を真剣に見比べるトルコ人。ロール一個あたりの金額とか提示してくれるというやさしさはない。



最終的な感想としては、「メトロやっぱり安うない」に落ち着きました。たまにガクンと値下げされている値下げ商品のみを狙ってぶらりしに行くぐらいでよいのかも。
セルチュクで手に入らないものを買う、という楽しみはありますけどね。
というわけで、これが今回のわしの戦利品。


キューピーのマヨネーズがあったらな~

◎鶏レバーのお惣菜(メトロに行くと必ず買うお気に入り。約170円)
◎バルサミコ酢(ちゃんとイタリア産発見。約580円)
◎ホワイトアスパラ1.5キロ(破格だが食べてみんことにはなんとも。約360円)
◎ダリアの球根6個入り(我が家のダリアを思い出して買ってみた。約270円)。

一番のお目当てはごま油だったのですが、ありませんでした。しょうがないのでごまだけ買おうと思ってアラバに入れておいたのですが、お金が足りず返却するグループへ。

なんだかんだいいながら、おいしい魚も食べれたし、楽しいお買いものでした。また行くと思います、たぶん。そしてまた、「安うない!メトロ!」とぶりぶり言いながら帰るんだと思います。




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たまにはおでかけ

惑星系が好きです


寒くて風が強くて雨が多い冬には全くやる気が起きませんでしたが、

ぽかぽか陽気の春を迎え、お花いじりの日々がスタートしました。

そんなわしが、

お花大好き乙女だとどうやら思われているようで、お花をプレゼントされることが多いです。

そんなガラじゃねーんだが、と思いつつ、

「ただなら○○ネ以外なら何でももらっとけ。」という母の言葉を思い出し、ありがたく頂戴しています。


おばちゃんありがとう

掃除のおばちゃんから。

肺炎をこじらせてしばらく休んでいた掃除のおばちゃんですが、明日から復帰予定。

快気祝いに今度はわしがお花をプレゼントしようと思います。

しわとりクリームのほうが喜ぶか?


アフメットありがとう

近所のアフメット少年から。

これは、どこかで、○んで来たんでは??

ちなみに今、日本語を教えているのですが、

「ザ」が発音できず「ありがとうごじゃいます」というアフメット。

まあ、マイケルの「カモン」だって「ジャモン」だから、似たようなもんか。


現場監督さんありがとう

現場監督さんから。

立派に咲いた後、来年のための球根を作るには夏まで地植えしたほうがよい、とあるサイトに書いてあったので鉢からお庭へお引越し。

しかし地植えした途端チカラ尽きてタコのようになってしまったヒヤシンス、これでよいのだろうか。

(余談ですが、お庭や鉢植えに平気でタバコやタバコの灰を落とすトルコ人の感覚が本当に理解できません。何度言っても誰も彼もがお皿と同じスポンジで灰皿を洗うし。お前ら灰皿でメシ食え。)




お花をもらうと、自分で買うのとは全く違うタイプのお花が手に入るのでうれしいです。

自分で買うのは、だいたいこういう、


名付けてファイヤーワークス

惑星系。

あれ?なんか遠くで変な犬がこっち見てる。




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ぬるぬるぺんしょんってこんなとこ

トルコの春の味


ぬるはばー。

日本では、お花見をいつにしようかわくわくしていらっしゃるのでしょうね!みなさん!!

セルチュクも、先週までの冷え込みはどこへやら、

昼間は脇の下にじんわりと汗をかくくらいにまでなりました。

春です。




トルコに住んでいてうれしいことは、 

マーケットに並ぶ野菜やくだものが、とにかく種類が豊富で安くておいしいということ、

さすが自給率100%の国です。

そして日本と同じく、「旬」の味が楽しめることです。

今日はトルコの春の味を2品、ご紹介したいと思います。


きのこの山

Kuzu Gobegi(クズ・ギュベイ)。

今の時期、2週間ほどしか出回らない貴重な生のアミガサダケです。

フランスではモリーユ茸と呼ばれる高級食材ですが、ここでもキロ50リラ(約2500円)というとんでもない値段がついています。が、アンネからもらったのでタダでした。


ビジュアルは悪いですが味はサイコー

自家製オリーブオイルと鷹の爪でたまねぎを炒め、ソテーにしてくれました。

きのこの旨みがとても強く、ぷしゅぷしゅした食感がおもしろいです。

アミガサダケはクリーム系の料理に合うらしいので、次回はフェトチーネでクリームパスタにしたいです。もちろんベーコンたっぷり入れて。




サンサイバンザイ

Sarmasik(サルマシュック)。

今の時期、マーケットのあちらこちらで見かける細アスパラガスのようなこれ、日本ではシオデと呼ばれる山菜の王様のようです。

最初見たとき、つくし?と思ったのですが、食べ方もつくしのように卵とじにするのが一般的のようです。


二人で食べる量なのか?これは

どんな味かというと、まあとにかく苦いです。苦味を取る下処理が必要なのでは?と思うくらい苦いですが、でもこれがなんだかくせになる味。ということは、これでいいのか。(調べてみたら、苦くない種類もあるようです)

ぱりっと天ぷらとかにもしてみたいです。

左は、からし菜の茹でサラダ。菜っ葉なのにほこほことしてとてもおいしいですが、

洗面器に入れるのはやめて欲しい。






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ラマザンの男の手料理