わたしの周りの男前トルコ人


を、今日もまた一人ご紹介します。

我らぬるぬるぺんしょんの真向かいに住む、ドクトル・ムスタファです。

ドクトルの称号はわたしが考えたのですが、今ではご近所さんみんながドクトルと呼ぶようになりました。

ドクトルは、この6月に足の手術を受けたのですがその後も毎日のように病院通い。

「ムスタファ毎日病院に行きようるけー、もはや患者じゃなくって医者なんじゃね?」

と、意味のわからん酔っ払い日本人の一言で、ドクトル・ムスタファ誕生となったわけです。




昨日、ドクトルがいつものように我らのぺんしょんにやって来ました。

「アヤコ!皿持ってこい!!!」

酒持ってこい!!!と叫んでもよさそうな風貌のドクトルですが、実は大の甘党。

この日も、ご自身で作られたシャンバルと呼ばれるセモリナ粉とお砂糖のお菓子をおすそわけしてくれました。

アヤコ「ドクトル、写真撮るけこっち向いてー。」

快諾してもらえました。




はい、トルコの男前です。







若い頃はまじでいい男だったと思うぞ

笑顔がチャーミングなドクトル。



ドーピングすればまだまだ現役だそうです。
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