動物に例えると土佐犬って言われたことありますけど


ラマザン「今日は女性の日。いつもありがとう。」

女性の日ね~、トルコって女子をこれでもかと甘やかす大事にする国だとは思っていたけれど、そんな日まであんのかー、すげーなー。

と、思ったのですがちょっと調べてみたらこれ、

『国際女性デー』(International Women's Day)と言って、もうかれこれ100年以上も歴史のある世界的に有名な日のようです。

日本でも知られてたっけ?この日。


左の白いお花根っこまでついてる、まさかどっかで・・?

というわけで、花束をもらいました。

なぜか2つも。

ガーベラのほうを指して「こっちはオレの好きな花。」

白いほうを指して「こっちはアヤコが好きな花。」




えーと・・・、

『アヤさんは、野菊のようだ。』てことで、よろしいですか?





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ぬるぬるな日々
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海外情報
theme
トルコ

Comment

ニュース速報見逃した!

え?え?ジューンちゃん誘拐されたの??
ニュース速報その1見逃しました!

今日は女性の日で、
オヤジが私に握手してきました。
金がかからないことは率先してやる男です。

チキンの挽肉は、うちの場合、
フードプロッセッサーを使っていますよ。
  • 2014⁄03⁄09(日)
  • 04:18
  • [edit]

フードプロセッサー!

>ラム子さん
今まさに一番欲しいキッチンツールがそれです!こないだもメトロでチェックしたばかり。メルジメクチョルバスを作るのにつぶつぶじゃなくってトロッとしたやつ作りたいんですよねー。高いからそのうち、と思っていたのですが、鶏ミンチも作れると思ったらなんだか購入意欲がむくむくと湧いてきました。

> 金がかからないことは率先してやる男です。

爆笑。ご主人おもしろすぎ。ハグじゃなくて握手というところが逆に愛を感じます。

そう、うちのジューン子誘拐されちゃったのです。
【前回までのあらすじ】
3月7日、外に遊びに出たジューンが帰って来ない。暗くなりはじめたころ近所の子供から「町中でクルド人がジューンにひもつけて連れ去った!」との情報が。どうなる!ジューン子!??

  • 2014⁄03⁄09(日)
  • 05:28

白い花は たぶんマーガレットですよ。。トルコはいいなぁ~女子はお姫様モードで過ごせるなんて……花のプレゼントだなんてドキドキズッキュン(≧∇≦)我が家の花は仏壇の仏花のみです…ァハハ(笑)あっ線香くせ~。
  • 2014⁄03⁄09(日)
  • 17:12

はじめまして

>アッキーナさん
コメントありがとうございます。マーガレットでしたか。野菊よりはちょっぴり華やかな感じがするのでうれしいです。トルコでは女の子はみんなお姫様扱いされて育つのがフツーみたいで、そのおかげで勘違いしたお姫様がたくさんいます。そんなキャラじゃねえ、と叫びたくなりますが、ラマザンもわしのことを「プリンセス」と呼びます。そのたびに頭の中が”ダイヤモンドだね~~ぇ”てなります。
日本の男性はあまり女性にお花をプレゼントしませんね。女の子が女の子にあげるほうが多いような気がします。
仏花と言えば菊。こっちではかわゆい菊の花がたくさんあって、去年の年末に一鉢買いました。日本だと観賞用に菊を買うことなどありませんが、外国で見る菊は、なんだか可憐でかわいいです。

  • 2014⁄03⁄09(日)
  • 23:52

素敵じゃないっすか

一ヶ月前にロシアのかたから教えていただいて、ロシアでは祝日だそうです。私も少しでもグローバルに仕事をして行きたいのでこういうことは早速とり入れていかねばと思い休暇にしました。
だらだら過ごしていると頭がおかしくなったのか"International Woman's Day"が"International Wednesday" に聞こえてしました。毎週水曜日が祝日でも全然いいんですけどね。

いいじゃないですか、土佐犬でもマーガレットの似合う可憐なのがいるはず(って可憐ってキャラじゃないよね)。でもアヤコさんは彼岸花ってイメージです。切り口の汁触ったらかぶれるやつです。
  • 2014⁄03⁄10(月)
  • 06:30

切り口触ったらかぶれるのっていちじくじゃなかったっけ?

>水色マンさん
水色マンさん働きすぎですから、週末に加え水曜日もお休みにされてはどうですか?

たしかに可憐などという繊細キャラではありません。旦那の目はふしあななのか!?
彼岸花、一番好きな花です。彼岸花と聞いていつも思い出すのは「花さき山」という絵本。子供の頃はなんだか不穏な雰囲気の漂う絵本で苦手でしたが、今見ると、これぞ日本の昔話ダークサイドの美を表した究極の芸術なのではないかと。
ちなみに今調べてみたところ、彼岸花の別名としてはマンジュシャゲが有名ですが、他にも「死人花」「捨て子花」「幽霊花」といろいろあるのですが、全ておっかない名前ばかり。
リコリスと呼んであげればかわゆいイメージに変わると思うのですが。

水色マンさんをお花にたとえると、グラジオラスかな。
  • 2014⁄03⁄10(月)
  • 18:53

ちょっと意外でした

アヤコさんがグラジオラスを知っているなんて。
そういえば大昔生け花されてましたよね。
グラジオラスに例えて頂けて嬉しいです。あのちょっとでも風が吹いたらぼきっと折れるやねこい花、水色マンが酔っ払うといつもどこかで頼もしく支えてくれる人を必要としているのにそっくりです。
ご開帳もグラジオラスのように美しゅう出きるようになりたいものです。

このブログを読んでいる皆さん今からヌルペンションに予約を入れてアヤコさんがどんなお花な方か確かめに行って見てください。
  • 2014⁄03⁄11(火)
  • 05:37

クジラみたいな名前~と思った覚えがあります最初

>水色マンさん
いろいろ知っていますよ、オオイヌノフグリとか。(←あんな可憐なお花にこの名前考えた人誰?!)
大昔というか、3年ほど前の話ですけど。しかも、生け花などというたいそうなものではなく、ただのフワラーアレンジメントでしたけど。

御開帳が美しいかどうかは、周りの人間にしかわからないので(当のご本人その瞬間はそれどころじゃないはず)、汚開帳でよいのでは??

「お花にたとえると」て、楽しいアーティクルよね。どんなお花を言われてもお花はお花、それが野菊だったとしてもうれしいもんです。民さんじゃなくても。
  • 2014⁄03⁄11(火)
  • 19:46

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