エントリーナンバー34番


祝・ハーフのお客様第一号

インターネットの予約サイトを通して、ご予約くださったゴトウさんとキミさん。

セルチュクの列車駅から徒歩でいらっしゃいました。

我らぬるぬるぺんしょんの入口からお顔が見えた瞬間、もちろん、という感じで英語で話しかけたのですが、

「あ、予約してるんですけどー。」と、わしよりも流暢な日本語でキミさん、

日本人とアメリカ人のハーフなんですー、と自己紹介してくださいました。

そして、とても無口なゴトウさん。お名前を伺ったときの「ゴトウです」という声しか、結局チェックアウトまで聞かなかったような・・・。

キミさんとはいろんなお話ができてとても楽しかったです。なんだか根掘り葉掘り聞いてしまって失礼しました。

壊れたスーツケース、どうなりましたか?

せっかくなんで、もう一度どこかへ旅されてからお役御免なんてどうでしょう。

もっかいトルコとか。

またお会いできます日を楽しみにしています!




ところで。

日本人のお客さまでハーフの方、はじめてお見えになられました。

・・・・・・・、と思っていたのですが、

よくよく考えたら彼らが第一号でした。




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遠路はるばるようこそ~日本からのお客様~
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海外情報
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トルコ

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