ある充実した一日


トルコの子供は足でゆらゆらされて育ちます

カラッと気持ちよく晴れたある日の朝、

ラマザンのお守りをタハ君に任せ、前々から行ってみたかった裏山へゆみちゃんと登ってみることにしました。


我が町セルチュク

我が家の背後にそびえる裏山からの景色、セルチュクを一望できます。

薄い茶色の屋根が我が家です。


アダナ地方の名物料理

とあるロカンタでランチすることにしました。


人間用の食べ物は猫の体に悪いのであげません

猫に見つめられながら食べるのがトルコ式です。


さみしい冬のセルチュク・・・

お土産を買うというゆみちゃんと、オフシーズンの閑散とした商店街をぶらぶら。


お祝いありがとうございます

戦利品。

知り合いのお土産屋さんでこのヘタうまタイルを買おうかどうしようか悩んでいたら、出産祝いに、とプレゼントしてくれました。チョコレートは近所の商店のおじさんから。ありがたいこってす。


楽しみ!!!!!

ぺんしょんに寄り、ジューンのおなかチェック。あと2週間といったところか。

大きいおなかで、ものすごい勢いでジャンプしたり猫を追いかけ回したりする相変わらずの暴れん坊ジューン子ちゃん。中のあかんぼたち、シェイクされて一匹になっているのでは?


うろこが、、、

晩ごはんはラマザンババがボドルムで釣ってきてくれた大きなお魚を、


ものすごい、、、

ぱりっと揚げ焼きで。


飛びます飛びます、、、

おいしくいただきました。

キッチンがうろこだらけになりましたが。

まあ、想定内です。





(泣)



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セルチュクいいとこ一度はおいで
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