どうしよう、泣きながら絞ってたら。


昨夜11時過ぎ、タハと二人でテレビを見ながら寝てしまったのですが、朝起きるとラマザンがもうぺんしょんに行く支度をしていました。

「オレンジジュース5リットル作っといたから。ボルボル、イチ(じゃんじゃん飲め)。」

朝っぱらから一体どういうジョークなのだろうかと思っていると、


重油ワイン思い出す~

ほんとにありました。

バルコニーには、ダンボールいっぱいのオレンジの皮が。

真夜中に仕事から帰って来て、ひたすら絞り続けたのかと思うと、

この人、ジュース屋さんになりたかった人の霊でも取り憑いているんじゃなかろうか。



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ラマザンの男の手料理
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トルコ

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