ぬるぬると改装続行中


ぬるはばー。

はい、みなさまご想像のどおり閑古鳥が鳴いております。エフェス遺跡の近くで働くラマザンのおにいさん曰く、「イェンゲ、エフェス遺跡、誰もいない。いてもしょうがないから帰って来たよ。」わし「そうなのー?(自由なライフだな、おい。)」

ぬるぺんしょん、3回目の冬はかなり厳しい冬となっております。それでもまあ、わしがビール飲んでドラマ見ている間に(自由なライフばんざい)ラマザンがんばって営業しているようで、トルコ人の長期滞在のお客様も御新規がいらっしゃり、なんとか食いつないでいる日々です。


広いのが自慢の公共バスルーム

トルコのバスルームと言えばのスライド扉付きのシャワーブース。扉がガッタガタになっていた3台を捨て、新品取り付け完了。宮殿ハマムのような素敵なバスルームを作るのが夢ですが、こうヒマだといつになることやら。


ぱむっくめっちゃタハの顔なめる。らぶ。

春のような陽気の中、屋上で遊ぶ。タハのわんぱくさに押され逃げ腰のジューン。


増築許可代を納めるための検査、役所の人は、まだ来ません。



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ぬるぬるぺんしょんってこんなとこ
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