足スープ


投げて投げて壁がめげそう

ボウリングに夢中のフレディー・マーキュリーがなかなか寝ない深夜1時。

「なんかおなかすいたよね。」ということで、家のタッパーを持って行き、ラマザンがスープを買ってきた。小さな田舎町のセルチュクですが、定休日なし24時間営業の食堂が何店舗かあるんです。


真夜中の足スープ(ホラー映画のタイトル風)

最近二人の中でアツいのがこれ、羊の足のスープ。ミルキーなスープに骨付き(というよりもほとんど骨)のちいさなカケラ(おそらく先っちょ)がごろごろ。ガーリックビネガーのパンチが効いていてとてもおいしい。先っちょ部分らしくお肉はほどんどついておらず、てろんてろんしたコラーゲンぽいのをしゃぶって食べる感じ。この食感が何かに似ていると前々から思っていたのだけれど、何なのか今朝ひらめいた。

これ、まるっきり、スッポンのてろんてろん。




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