自然の中のレストラン


こける頻度が低くなってきた

初夏のような陽気の中、ぬるぺんしょんから歩いてレストランまで行ってみました。のんびり歩いて約30分です。


頼もしく感じるオリーブの木

マーケット小屋はこんな感じに仕上がりつつあります。オリーブの木を組み込んだ物品棚。


砂地はなるべく無くすのが目標です

地面も、少しずつ石造りに。


盛りだくさんすぎやしないか?このレストラン

新たな露天風呂も進行中。


中身も白いんだよこのかぼちゃ

田舎ゆえ、オブジェには困りません(そのへんの畑でもらってくる)。この看板には『ようきんさった』て書こう。


二匹のためのレストランでもあるのです

ジューンとぱむっくの引っ越しも完了。

ぺんしょんでも日中は放し飼いにしていたのですが、最近犬事情が厳しくなったようで、お役所から「犬を繋ぐように」とのお達しが来たこともあり(野良猫はたくさんいるのに野良犬はあまり見かけないセルチュク)、このレストランを始めることを決意したラマザン。二匹そろって野山を駆け回ったり近くの小川に入ったりして、毎日のびのびと暮らせるようになりました。


毎日がキャンプみたい

そこらへんの木を燃やして二匹のゴハンを作る。


ハイジになって遊べる場所です

近くのお花畑。山で育った自分にとっては、最高の場所です。





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パヤマ・レストラン
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