ラマザンに隠し子が


先週末、我らぬるぬるぺんしょんに一人の女性がやって来ました。

女「ラマザンはどこ?」

ぺんしょんで働いてくれているおねえさんが、「今、外出してますけど、どういったご用件ですか?」と聞くと、

女「私には息子が二人いる。ラマザンとの子供なの。会って話しがしたい。」

おねえさんがラマザンに電話をして事情を説明すると、ラマザン「警察を呼べ。」

すぐにやって来た警察に連行された女性。署での取り調べに対して、つじつまの合わないことをがんばってしゃべっていたそう。

ラマザンが会ったこともないその女性の息子さん二人の年齢は、32才と30才。

ラマザン34才。




今のトルコ、生活が苦しいのはみんないっしょ、我々もいっしょ。

息子さん二人、おかあさんを助けてあげてね。


何サンドかな?と思ったのですが

わしらが助けてあげようにも、こないだの出前なんか、


イチバンボシサンドでした

具なしだったんすから。その軽さでなんとなくの予感はしたのだけれど、開くとやっぱりサルチャのみ。

しかし出前が来るだけでもありがたいってことです。


スポンサーサイト
category
ぬるぬるな日々
genre
海外情報
theme
トルコ

Comment

Trackback

http://nurpension.blog.fc2.com/tb.php/427-ca6013dc