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別れ


3日前までパヤマ・レストランで働いてくれていた、我らのシェフ・オメールウスタが急逝しました。

タハだけではなく、ジューンとぱむっくの面倒もよく見てくれていたウスタ。たった1年弱ですが、たくさんの思い出を残し、旅立っていきました。

人生、いつどこで何が起こるかわからない。頭ではわかっていますが、心で受け入れるのは難しいです。



ニワトリフィールドの完成!


味のチェックは欠かしません


「今年の夏にはおむつなしで遊ばせよう」と言ってくれた


ありがたいこってす




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パヤマ・レストラン
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海外情報
theme
トルコ

Comment

初めまして。ブルサに住むhisosariと申します。
人生、いつどこで何が起こるかわからない・・
本当にその通りですね。
我が家では病気知らずの夫に腫瘍が見つかり「半年で死ぬよ」と医師に言われ
急遽手術をしました。身の回りで一番死に近いのが夫だと思っていたら
入院中に夫の友人が急死ししたと連絡が入り、
退院した夫と共に私もショックで唖然としました。
与えられた命の長さは本当に分からないものですね。
心の整理やペンションの業務など環境が変わり大変かと思いますが
どうぞご家族皆さまご自愛ください。
  • 2017⁄02⁄17(金)
  • 23:49

はじめまして

>hisosariさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
ご主人様の記事、読ませていただきました。大変なご心労だったことと思います。術後、良くなられているようで本当によかったです。ご主人様のご友人は、まだお若い方だったのでしょうか。
何かあったときのための心積もりはあるつもりではいますが、実際に自分がどうなるかは、そのときになってみなければわからないのではないかという思いもあります。自分を大事に思ってくれている人たち、必要としてくれている人たちのために前向きに生きていくしかない、そう頭ではわかっているのですが。
与えられた命の長さはわからない、本当にそうですね。ちいさなシグナルを見逃さないようにすることで、健康的に、そしてしあわせな時間をできるだけ長く楽しむことができればと思います。
ゆうべは親友といっしょに、亡くなったウスタの思い出話をしながら朝まで弔い酒を交わしました。
まだまだ寒い日が続きますが、hisosariさんも、ご家族の皆様も、どうぞお体にお気をつけてお過ごしください。

  • 2017⁄02⁄18(土)
  • 01:33

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