エントリーナンバー58番 ~ザギンの風~


まずはアイスの天ぷらで失礼しました

お会いした瞬間から、その「きゅーと!」な笑顔の中になんとも表現しがたい存在感のあるお二人、チェックインされた後早速我らパヤマ・レストランへ拉致させていただきました。すっぴんとは思えないピチピチとおきれいなタカコさんとケイさん。聞けばそれもそのはず、世界の銀座ですんばらしいお仕事をされているお二人でした。なんとこのぬるぬる日記を過去記事までたいそう読まれたそうで、短い滞在の中セルチュクを2泊にされたとのこと、そしてうれしいお土産もこんなにたくさんご持参いただきました。


見た目はイカついけどやさしい先生

お食事をされたあと、エンターテイメント部門のホジャ顧問とアーチェリーもお楽しみいただきました。


ぶりっ!とした食感

クシャダスへお連れしたのですが、あろうことかランチをごちそうになってしまいました。珍しく貝を見つけたのでお二人は食べられないのにずうずうしくオーダーするわし。店員さんに何の貝か聞くとistiridyeだ、と。調べてみると牡蠣でした。これほんまに牡蠣?と思うような見た目と味でしたが、ぶりぶりっとしていて非常に美味でした。


どこ見てんのタハ

セルチュクの町中でぶらりと床屋に入り髪を切られたというお二人。さすが世界を動かすザギンの主はやることが違う。
パヤマ・ビタミン・ハウスにもお寄りくださったり、うちの若い衆たちみんなとなかよくしてくださったり、タハのこともたくさんかわいがってくださったり、もうどっちがお客さんかわからないほどよくしてくださいました。

上海はいかがでしたか?ご購入いただいたオリーブオイル、堪能されてますでしょうか。
興味深いお話をたくさん聞かせていただいて本当に楽しかったです。またお会いできます日を心から楽しみにしています。銀恋練習しときますんで。


あごのだし

さて、五島列島出身のケイさんからいただいた五島うどん、さっそくいただきます。一袋200グラムということなので、ゆみちゃんタハわしの3人ならもちろん二袋いきます。


地獄ってこんなとこ?

鍋ごと食卓へ移し特製あごだしにつけて食べる「地獄だき」という方法がおすすめらしいのでもちろんそれで。細うどんなのにしっかりこしがある。地獄うまい!


じっとしてられないうまさ

タハにはもみのりたっぷりで。手づかみで爆食いしてました。

ありがとうございました!




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