たまには精をつけないと


「肉屋行くぞ。」

ラマザンの急に食べたくなるもののひとつにお肉がありまして。

ひもじいぬるぬる生活にも、たまにはドーピングが必要。

壊れかけのレディオならぬべーえむべーを肉屋に乗りつけ、


わしの甥っ子が忘れて行ったパーカーを勝手に着る

買ってきたお肉でクッキングスタート。

そして出来上がったのがこちら、

肉肉しい

大量のサイコロステーキ。

全部レバーですが。




ちゃんとしたお肉のステーキが食べれるのはいつかなー。


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ラマザンの男の手料理
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海外情報
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トルコ

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