ラマザンのやりたい放題 in ニッポン その5~完結~


おいしかったー!!!

ちょっとしたパーティーを開きました。
このワインバーのオーナー夫人でもある親友・桂子作ウェディングケーキ。


今回はスイカですが巨大お饅頭とかも彫るんですよ彼女

ちょっとしたパーティーに花を添えてくれた、親友ミサコ作スイカのオブジェ。
ミサコ「うちに彫れないものはこんにゃくぐらい。」と、五右衛門みたいなことを言ったとか言わなかったとか。


子供同士なかよくやってます

そんな親友たちの気遣いを知ってか知らずか、甥っ子あれんと遊んでばかりのラマザン。(精神年齢いっしょ)


世界人類がみな平和でありますように

チャラ男が一体どう感じるか興味があったのですが、黙々と原爆ドームを見て一言。
「原爆が落とされた日がどんなだったか、目に見えるよう。」


またもや馴染み過ぎ

仕事帰りのサラリーマンに混ざり、立ち食い焼き鳥をほおばる。「牛バラが一番おいしかった。」焼き鳥屋ですけど。


まったりし過ぎじゃないですか?

サレオツなカフェでまったりする。


50回は咀嚼して味わってください

ある日の晩ごはん。義兄からの松茸をコーラでいただく。


スーツケース持参

そんなこんなで、あっという間だったニッポン滞在2週間。
最終日は、フライト前に姉と3人でユニバーサルスタジオへ。


飛行機がぶわんっ!て(これ何回見てもおもろいよね)

ウォーターワールドを、


全部日本語だから残念だったね

ジュラシックパーク仕様で堪能する。


相当疲れていたようです、このとき。

そして日本最後の食事は、ユニバーサルスタジオまでわざわざ会いに来てくれた親友由美子とひまわりちゃんとみんなでたこ焼き。「ちょっと写真撮るけーたこ焼き箸で持ち上げてーや。」はい、しぶしぶやってくれました。
ニッポン満喫、やりたい放題やり過ぎて電池切れのラマザン。お疲れ様でした。


みなさんすみません

最後。
イスタンブールでの入国審査でもやりたい放題のラマザン。
すかすかのトルコ人に比べ、200人以上は並んでいたと思われる外国人の列、その奥からラマザンが呼んでいる。
「アヤコー!!こっちこっち!!」
入国審査管に「あの日本人オレの嫁さん。先に審査してやってくれ。」と、むちゃくちゃな言い分で頼み、そしてなぜかそれが通り、ものすごい順番抜かしで入国審査終了。
みなさんすみません・・・。




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